私書箱のサービスとバーチャルオフィスのサービスは、ほとんど同じサービスと言っても過言ではありません。 強いて言えば、スペース【商談室・貸会議室】などが利用できないのが私書箱で利用できるのがバーチャルオフィスとなります。
住所を提供したり、郵便物を代行して受け取ったりなどは全く同じになりますので言葉は違えど同じと言えるでしょう。